」、と言われるようです。
検査で異常はないけれど、症状はあります。
以前、僕自身も胃の調子が悪くて、周りに「その症状はガンやでッこの前、亡
くなった人に症状がそっくりやもん」と言われたら、そりゃ検査に行きますよ
ブログにも書きましたが、そのときに生まれてはじめて
詳細は、はぶきますが、検査の結果、これ以上ない位、胃の中はキレイで、毎日の胃痛やお腹を腹筋で動かすとグリュグリュなるのは、
気のせいということになりました。
漢方的には胃内停水って奴なんですけどね・・・
まーでも、治療はしてもらえませんでしたけど、ガンじゃないということが、わかって一安心でした。
(もちろん、その後、自分で治しました
話が、それましたけど、相談のこられる方も皆さん、病院で特に異常がないと言われて、うちにきます。
それで、漢方的に異常ナシかというと、異常アリアリです。
漢方は病名診断ではなく、体質判断なので当たり前なんですけど・・・
つまり、僕達、漢方家は病院での異常ナシからの勝負といってもいいと思います。
検査の異常が、漢方的体質の判断の1つの参考にはなりますが、あくまで参考
なので、なければないで、古来から伝わっている漢方本来の診断方法で分析するまでです

漢方相談受付中
不妊症やめまい、耳鳴りなど病院のお薬を飲んでもなかなかよくならない方あなたに1番あった漢方薬をお探しします!相談は無料ですよ。
人気ブログランキングに参加しています。クリック頂けると励みになります。m(__)m
↓
___________________________________
【漢方日記の最新記事】




よくわかります。
華陀さんに、お世話になって
丁寧に、自分の身体の説明を
していただいて 感動しました
今、こうなってしまったのには
理由があったこと
納得しました!
みなさんに、自分の身体を知ってほしいです。
私は今 98%元気いっぱいですよ
華陀さんの漢方のおかげです のうさぎ
たまに身体の説明を漢方薬を売るための説明になってる人がいたり、体質を判断しないで、病名や症状だけで漢方薬を選んでいる人もいます。
体質判断は、僕が、漢方の治療戦略を組むために必須ですが、同時に自分自身の体質を理解し、今後は自分自身で病気にならないための調節ができるようになるために必要なことです。
また漢方の体質は東洋医学の知識がなくても理解できるカンタンなものなので、自分自身の体質を知っておきましょう。
自分を、知ることは 大切ですね
自分の体質を、もっと知って
心身とも健康でいたいです