2005年12月12日

おいしいリンゴ

今回は、僕の大好きなリンゴるんるんの話

リンゴは昔からいろんな民間療法が伝わっています。

特に下痢をしたときにすりおろして食べるととお〜ってもよい
この下痢のときの食べ方は、急性腸炎や子供の急性消化不良、赤痢などの応用
としても使えます。


お子さまが「おなかがいたあ〜い」といったら リンゴすりおろしexclamation です。

リンゴはおろして食べるだけでなく
「グリコバーモンットカレーだよー」の歌に出てくるバーモント州では、リン
ゴ酢スプーン2杯、蜂蜜スプーン2杯、コップ1杯を飲んでいると135歳まで生
きることができるといわれている。
(もちろん135歳は嘘です。バーモント州には長寿の方が多いそうです。

そしてリンゴは、なっなんと下痢に効くのにその反対の便秘にも効きます!

毎晩、毎晩、毒リンゴじゃなくて普通のリンゴを寝る前に1個づつ食べるとあ〜
ら不思議、次の日には、ウンコモリモリです。
リンゴには、特別な酵素があり、それが腸に働きかけるみたいです。

リンゴとニンジンを搾って飲んでいると冷え症もよくなってきますよ。いい気分(温泉)

東洋医学でリンゴは、喉の渇きを止めてやる気を引き出し、胃腸の働きを増
します。

そして最後にリンゴの効能として「おいしいわーい(嬉しい顔)」ということです。



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posted by 華陀 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康生活!食べ物のお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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